|
|
ボラカイ島
|
|
※◎は「オススメ」、○は「好印象」を意味します。
| 注)ボラカイのホテルは、日本語名もどれが正式名称かわからない場合があるので、参考までに()でポピュラーな別称も表記しておきます。 |
|
|
|
|
||||||||
ナミ ボラカイ リゾート
(ナミ プライベート ヴィラ) |
|
12室 ボラカイ島 北側の高台にある、まさしく隠れ家的リゾート。バルコニーにはオープエアーのジャグジーがありリゾート気分満喫できるヴィラタイプのリゾートです。客室は白を基調として、休日をゆったりと過ごせる雰囲気です。 繁華街からは離れている為、多少の不便さがあるもののプライベートを満喫するには最適なリゾートの一つ。 高台にある為、お部屋からの眺望もよく、特にボラカイの夕日を好きな人と眺めれば、ロマンティックムード満点。カップルに向いているリゾートです。 |
お部屋の位置によって異なりますが、海に面したお部屋だったら眺めは最高。ベランダのバスタブも贅沢気分です。最近ちょっと古さが出てきたのと、アクセスがやや難。もともとスパリゾートとしてのオープンでしたが、実際のスパエリアはこじんまりとまとまっていて、あまり力を入れている雰囲気ではありません。併設のレストランはなかなか美味でした。 | 小高い岬ににあるこちらのヴィラは昔別荘として使われいた何個かのヴィラをホテルとして再生したらしいです。 ボラカイの海を独り占めできてしまうのではないかと錯覚してしまうくらい落ち着いた感じです。きっとお部屋から見た海にため息がこぼれた人は数しれず・・・。 ただ繁華街まで出るのにはちょっと遠い気もします。できれば、カップルが好ましいかも? こちらのレストランは外れなしではないでしょうか。少し味がこってりではありますが、どれも美味しくいただけます。 |
||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フライデイズ ボラカイ
(フライデーズ ビーチ リゾート) |
「ボラカイと言えばフライデー」って言うくらい有名な老舗で、竹を組んで作るフィリピン伝統のバンガローがかわいい、南国ムードたっぷりのリゾート。歴史がある分、部屋の中がちょっと古くて暗いのだけが気になったけど、昼間はどうせビーチかテラスのハンモックでゴロゴロするんだからいいのかな。高級リゾートなのにスタッフは気さくで全然気取ってなくて、サービスもあったかい感じ。日本語ができるスタッフが3人もいるのは、いざって時の安心感が違うよね。 |
47室 目の前のオープンビーチに広がるホワイトサンズのビーチときらめく海。
島の中心地であるD−モールから離れているが、静かでのんびり過ごせるホテルの一つ。南の島らしくコテージの客室は雰囲気最高だ。 プライベートを保ってくれているが、アットホームな雰囲気をさりげなくかもしだしているスタッフの人たちにも満足できるリゾートで、ファミリーやカップルにお薦め。スタッフのさりげない優しさにふれることも・・・ 近代的なホテルをお好みの方には向かないリゾートですが、南国ムードたっぷりと味わうことができる。 |
老舗中の老舗ですが、このところの新しくてクオリティの高いホテルにやや押され気味。ボラカイホスピタリティという面ではまだまだ健在です。ネイティブっぽさを味わうには、オープン当初からのコテージ作りが良いですが、古びた感じは出てきました。新しくできたお部屋は、奇麗ですが、フライデーズイコールネイティブというコンセプトからは少し外れてきたかもしれません。レストランは相変わらず根強く、目の前のビーチの砂はボラカイの中でも最も奇麗です。メインロードからのアクセスは、ホテルのフロントまで乗り入れられないので、少し歩きます。 | なんと言っても金曜日限定のフライデーズのブッフェはボラカイ一美味しい!! ホテルもケアーが届き、高級だけれども親しみ感があります。 フロントビーチのホワイトサンドは極上のサラサラサンドです。 少し街中までは遠いですが、のんびり散歩しながら歩いて行くことができます。 ただ、潮が満ちてきたら帰りは波に足を浸しながら帰りましょう。 |
||||||||
ディスカバリー ショワーズ
(ディスカバリーショアーズ) |
海風吹き抜けるロビーからして癒される予感・・・ホワイトビーチへ続くオープンエアのラウンジでくつろぐ人たちも何だかオシャレな人が多いし、セレブな空気。建物は無機質な印象の箱型で『あんまりリゾートっぽくない』と思ったけど、部屋の中はちょーステキ!入るなりフットバスでお迎えしてくれたのにも感動☆ベッドもバスルームも大きいし、デスクにはiPod dockまであった!無線LANが無料で使い放題っていうのもポイント高いよね♪多分今ボラカイでいちばんクールなホテルだよ! |
88部屋 全室スイートタイプの部屋でくつろぎの空間を保っている。 女性にはうれしい「マンダラ・スパ」がある。 ワンランク上のサービスが受けられるのが魅力の一つ。チェックインはお部屋でくつろいで行うことができ、フットエステが出迎えてくれる。 目の前のオープンビーチで、やさしい椰子の木の木漏れ日での休息は心を癒してくれるでしょう。 |
フィリピンさを感じさせるインテリアではないものの、洗練された感じやスタッフのエチケットもトップクラス。
宿泊客もこれまた、上品な方たち多し。 マンダラスパは、メインとは異なったコンセプトやデザインで楽しめます。キッズルームやアメニティにも細かい気配りがあって、やっぱり他とは大きく差をつけている感じです。 |
スモール・ラグジャリー・ホテルズに加盟しているボラカイでもハイクラスのホテル。 ウェルカムフットマーサージは最高に気持ちいがいいです。 お部屋はZENを基調としたモダンな造りになっています。 一つ一つのお部屋は快適でアメニティーも充実。 スタッフの教育もしかっりされており満足感100%です。 ブッフェはお値段の割にはフライデーズに劣る感じ。 ただお洒落さはボラカイ一です。 |
||||||||
|
シー ウィンド |
|
50室 ホワイトビーチ北側に位置し椰子の木とホワイトサンズがロマンティッ クな雰囲気を演出し、中心部、繁華街からはやや離れているため、静かに南国の リゾートを楽しめる。お部屋も白を基調にしていて清潔感があり、明るい。ボラ カイ島の隠れ家リゾートの一つ。 | 老舗なだけあってずっと前からのボラカイののんびりとしたイメージを大事にしている感じ。メインロードを隔てたところの新館の方がインテリアは圧倒的に素敵。一方でビーチ沿いの宿泊棟では、海への近さが実感できます。 | ビーチに面したお部屋は良いのですが、その他のお部屋はメインロードから奥にはいり、登り降りが激しいため個人的にはあまりお勧めではないかも? 写真などでみるよりも古いので、泊まられる場合はビーチ側を指定していただくのがお勧めです。 |
||||||||
|
ワリン ワリン
|
|
23室 ホワイトビーチの北側に位置するもホワイトビーチを散歩するには何も 問題がなく、中心部の繁華街にも歩いていける。 ホテル前の広いビーチでのディナーは雰囲気満点で、さざ波と満天の星空が、都 会の喧騒を忘れ、心を癒してくれる最高のポイントの一つ。 | こじんまりとまとまっている感じで、ホテルでは適度な静けさ、遊びに行くにもお散歩感覚で出られるのが魅力。砂質のよいエリアなので、フロントビーチでまったりするにもよさそう。 | |||||||||
|
ル ソレイユ デ ボラカイ ホテル
(ル ソレイユ ド ボラカイ)
|
マリンカラーのタイル装飾がオシャレでかわいい南仏風ホテル。ロビーはこぢんまりしてるけど意外に敷地は大きくて、部屋タイプがいっぱいある。イチオシは2007年新築のNew Wing。インテリアはかなりスマートになったし、バスルームの使い勝手が大幅改善☆ホワイトビーチには宿泊客専用のデッキチェアが出してあって、ぐぅぐぅ寝ててもちゃんとスタッフが見ててくれる安心サービス♪ |
46室 ホワイトビーチに面したボラカイ島中心部の繁華街に位置し、ショッピングや食事に便利なロケーション。フランス語で「太陽」を意味する「ル・ソレイユ」の、洞窟?トンネル?風な1Fの廊下は、地中海のホテルを思わせる作り。 ビーチには、リゾート専用のデッキチェアでのんびり日光浴を楽しめるのもうれしいサービス。リピータも多いリゾートホテルの1つ。 |
ビーチフロントにあるけれど、お部屋自体は奥の新館の方がいい感じ。もちろん目の前のビーチでもくつろげます。どこに行くにも便利なエリアですが、メインロードで乗物を降りるとちょっと歩かないといけないので、D'mallなど目を楽しませながら歩けるところで、乗物を降りるとよいかも。 | ヨーロッパ風のお部屋の中は、女性に人気があります。 プールサイドのお部屋は明るいのでこちらがお勧めです。 出かけるには便利な場所にありますが、週末はバーがすぐそばにあるため少しうるさいかもしれません。 |
||||||||
| ボラカイ マンダリン |
|
52室 ボラカイ島の中心街に位置するホワイトサンドビーチをやプールを楽し めるお洒落で優雅なリゾートホテル。 D−モールにも近く買い物に便利で、部屋は決して広くはないが落ち着ける雰囲 気がある。ファミリーや仲間たちと過ごせるタイプの部屋もあり、いろいろな方 が楽しめるリゾートホテル。 | 新しいのでやっぱり清潔感がありバスタブ付きのお部屋も多し。ただし、お部屋は少し小さい感じ。併設スパもあり。どこに行くにも便利なエリアですが、メインロードで乗物を降りるとちょっと歩かないといけないので、D'mallなど目を楽しませながら歩けるところで、乗物を降りるとよいかも。 | ヨーロッパ調のかわいいホテルです。 オーシャンビューの部屋数が多いのが売り。 スイートルームはプライベートプールがありボラカイの海を一望しながらまったりするのもいいですよ。 プールにアクセスできるお部屋もあります。 |
||||||||
ボラカイ リージェンシー ビーチ リゾート |
みんな知ってるホワイトビーチのランドマーク的ホテル。メインロード側にもエントランスがあるから、たとえばプカ・シェル・ビーチに行きたいとか、マンダラ・スパに行きたいとか言うとき、車での移動が楽なことがメリット。ビーチ側にしかエントランスのないホテルだと、車に乗るためにわざわざメインロードまで歩いて出なきゃいけなかったりするからね。部屋は広いし、改装のおかげで高級感も十分。レストランもいっぱいあって、とくに品数豊富なディナービュッフェとビーチでのシーフードBBQは他のホテルのお客さんも集まって大盛況☆ |
285室 島内でも最大級の客室を誇るビルディングタイプのリゾートホテル。 |
拡張を続けるリージェンシーはその分、お部屋の選択肢がたくさん。ファミリールームあり、スイートあり。2007年オープンのガーデンウィングは重厚な造りのインテリアが素敵。2008年オープンの凱(KAI)スパは、コンセプトの異なるお部屋をチョイスしてトリートメントを受けるシステム。基本的にインハウスゲスト対象だけど評判は良さそう。 | ボラカイのど真ん中に位置し、どこにいくにも便利です。 敷地内は迷子になるかと思うくらいの大きさ。 いろんなカテゴリーのお部屋があります。 夜の怪しいライブも見逃せませんよ。 色んなレストランもあり食事にもこまりません。 ただ味は保証しませんが・・・。 |
||||||||
ラ カルメーラ
(ラ カルメラ デ ボラカイ) |
|
70室 黄色の外壁がかわいらしさを演出しているホテル。決してデラックスホ テルとは言えないがファミリーで楽しむには問題ないホテル。 ホワイトビーチ沿いでほぼ中央に位置し、D−モールにも散歩しながらいけるロ ケーション。ウォータースライダーつきのプールが子供達の遊び心をくすぐる。 | 中堅どころで、立地的にはとても便利。お部屋のタイプがいくつかあり、予算に応じてお部屋選びもできそう。ローカルツーリストの団体が利用していることも多いので、賑やか。 | 表側からみる豪華さに比べ、お部屋の中は豪華さにかけています。 プールがあるのでお子様連れの方にはお勧めです。 2009年4月に新館が完成。 |
||||||||
ワン エムジーエム ボラカイ
(旧:パラダイス ガーデン) |
|
100室 ボラカイ島の中心街に位置、ビーチフロントではないものの、自然に 囲まれた静かなリゾートホテル。ビーチへはあるいておおよそ徒歩にて約10分。 バンガロータイプとホテルタイプの客棟があり大きなプールも2つあり。 南国の日差しを楽しむことが出来る。 | ビーチには数分歩く必要があるけれども、お庭にこだわったホテル。このところボラカイはホテル建築ラッシュで、小さいスペースにたくさんのお部屋を抱えているところが多い中、緑の多い敷地はなかなかなごみます。繁華街に出るには、メインロードから乗物に乗るか、ビーチを歩くかのチョイスになります。 | メインロードに面しているこちらのホテル。 ビーチまで歩いて3分程度です。 客室はヴィラタイプです。 ホテル内にプールあり。 只今フロントビーチに繋がる道&ホテルを増設中です。 |
||||||||
カサ ピラール ビーチ リゾート |
ごつごつした木とか竹の素材感が印象的な素朴な南国リゾート。客室はあんまり広くないけど清潔にまとめられてるし、フィリピンらしい雰囲気が味わえるよ。まわりは小さいホテルが集まっているエリアで、ホワイトビーチにテーブルセットを出してるレストランとか、サングラスを売ってるおじさんとかが気さくに声をかけてくるほのぼのした空気。 |
70室 ホワイトビーチ沿いに位置し、南国ムードあふれるリゾートホテル。 スタンダードクラスで、お部屋はシンプルなコテージタイプ。比較的長めの滞在を希望の方には人気があり、ショッピングや食事、ビーチ沿いの散歩を楽しみたいという方にお薦めのリゾートホテル。 |
ボラカイの古い地主さん一家が始めたホテルだけあって、アットホームな雰囲気。バスタブはないものの、ミニマムにきちんとまとまってる感じがあり好評。ただ、ホットシャワーのないお部屋もあるので予約の際確認したほうがいいかも。 |
|
||||||||
サーフサイド リゾート & スパ
(サーフサイド ボラカイ リゾート & スパ) |
バスタブはスイートにしかないけど、温水がたっぷり出るシャワーが嬉しい日系リゾート。室内のインテリアも柔らかい感じで居心地よし☆それと、イチオシはレストラン!ママが作ったみたいなフィリピンの家庭料理、おいしかったな〜。和食とか日本の洋食屋さん的メニューもあって、ちゃんとおいしかったし!この辺は夜も結構静かで、隣もその隣も、ムーディなビーチバー!ステーション2のパーティーナイトもいいけど、大人のリゾートライフにはこっちもオススメ♪ |
16室 ボラカイ島のホテルで、日本人経営という事もあり、日本人および日本語も通じるスタッフが常駐。スパではジャクジー・サウナを楽しむことができ、ホスピタリティあふれる対応が心地よい。 アットホームな雰囲気のリゾートで心が安らぐ空間を提供してくれる。 ボラカイ島の南側に位置しているが、ビーチ沿いを歩いていけば中心部・繁華街まちょっと遠い散歩感覚の距離。静かにのんびりと過ごしたい方にお薦めなリゾート ホテル。 |
日本人常駐なのが何より心強い!
スパをはじめお湯の供給はソーラーで行っているというところが、本当にボラカイの環境を考えてる感じ。 繁華街までは少し距離があるけれどお散歩としては十分。併設の渚ではおいしいエスプレッソを飲みながらボラカイの情報収集もできます。 |
日本人常駐のこちらのホテル。アットホームさが売りです。 言葉に困る心配もなく、何かあったら日本人スタッフが助けてくれるので安心。 シャワーとお手洗いが別れているのも特徴。 レストラン、スパ、も有ります。 日本人リーピーターも多く、ダイバーに人気のホテルです。 |
||||||||
ホテル イスラ ボラカイ サウス
(旧:ロレンツォ サウス リゾート) |
ホワイトビーチのはじっこにあるリゾート感◎の有名ホテル。雰囲気のいいスパがあるし、ホテルの前のビーチは物売りも少なくて静かだから、まさに『都会の喧騒を逃れてきたぞ〜』な気分。レストランやショップが集まるステーション2までは、ビーチロードをぶらぶら歩いて20分くらいかかるけど、お酒と軽食だけならそこまで行かなくても選択肢は結構ある! |
30室 ボラカイ島の南部、カグバン港(船発着場)にほど近い場所に位置し、自然の中にあるリゾートホテル。静けさと癒しが出迎えてくれる隠れ家的ホテルでもある。ホワイトサンズビーチで優雅にゆっくりと過ごせ、夕日の美しさを堪能できる。ボラカイ島メインビーチ「ホワイトビーチ」へはちょっと遠いですが自然を独り占め的な開放感が味わえる。 | ステーション3の一番端。 客室はすべてオーシャンビュー。 扉を開ければ目の前が海です。ドラマの主人公になってみたい方にお勧め^^。 本当にリラックスできること間違いなし。 部屋のランクごとに建物が違います。 こちらのファミリールームはびっくりするくらい大きいです。 |
|||||||||
マンダラ スパ & ビラ ボラカイ |
緑に囲まれて涼やかな超高級リゾート。オーガニックにこだわりぬいたベジタリアンレストランとスパが自慢で、欧米のロハスな人たちの間ではすでに有名なんだって。とにかく雰囲気がよくて、ヴィラのインテリアも洗練されてる。ビーチまで歩いたら15分くらいかかるのがほんとに惜しい!でもたしかに、小高い丘の上だからこそ実現できたプライベート感と静けさに満ちた癒しスポットだよ! |
|
2ヘクタールの敷地に贅沢に点在したヴィラは、フィリピンのネイティブを上品に取り入れていて、本当に落ち着きます。スパトリートメントをお部屋で受けることも可能だし、ベジタリアンレストランもあり。宿泊者はヨガのクラスも受けられるので、心身ともに贅沢にリラックスできるリゾートです。スタッフの洗練された雰囲気も素敵。 | スパといえばこの名前が。 ここはかなりのナチュラル思考で、レストランはベジタリアンのみ。 お部屋にはTVなどもなく、のんびりされたい方にお勧めです。 ヨガクラスもあり、ボラカイ在住組みも通っています。 |
||||||||
シャングリ・ラ ボラカイ リゾート & スパ
(シャングリラ ボラカイ リゾート&スパ) |
|
260室 ボラカイ島の北端に位置し、全室オーシャンフェイシング。まさにデラックスリゾートホテル。 カティクラン港では、専用のラウンジでリラックスしてから専用のスピードボートでシャングリ・ラ敷地内にある専用の船着場へ。笑顔あふれるリゾートスタッフのお出迎えが心が和む。ビルディングタイプ、コテージタイプ、ツリーハウスタイプと南国のリゾートを満喫できるカップル、ファミリー向けのリゾート。 ちょっと高めの宿泊費ながら空港、港、リゾート施設、お部屋を体験すれば、納得できる癒しのリゾート。 Chi SPAでのリラクゼーションエステには満足する事請け合いです。 |
名前のインパクトが強いですが、サービスは決して名前負けしていません。 飛行機を降りたときから、すべてシャングリラ専用。ここまでできるのは、ここがエコツーリズムエリアとして国から特別認定を受けているため。 スタッフも環境問題に関するまでしっかり教育されていて、好感が持てます。 イチオシのツリーハウスは設備、景観ともに最高です。 Chi SPAも併設していて、むしろシャングリラエリアから出なくてもよいくらい満喫できそう。 |
世界のシャングリラと言うだけあり、さすがです。 ビーチに面したヴィラも外観はかなりオシャレな感じですよ。 自然保護区域内に建てられているのでちゃんとボラカイと共存している作りになっています。 ただ客室内のセンスはう〜〜ん・・・って感じ。 ディスカバリーに劣ります。 サービス自体もまだ新しい為かスタッフも躊躇っている感じですね。今後に期待します。 |
||||||||
| トゥー シーズンズ ボラカイ |
|
34室 ボラカイ島の中心部、繁華街から北側に位置する白を基調とした清潔感あふれるリゾートホテル。できれば、スイートルームに泊まってみたい。201号室などは、ベットで目覚めたときからリゾート気分を味わえ、まさにカップルに最適。小さいリゾートホテルながら最高のホスピタリティとホワイトサンズが出迎えてくれる。静かでのんびりと優雅なひとときを味わえるリゾートホテルの一つ。 | 人数に合わせてお部屋選びができるのがユニーク。フィリピンの上流階級の方たちが、一族+メイドさんなども合わせて利用することが多いのも頷ける。インテリアはオフホワイトにダークブラウンでおしゃれに落ち着いた感じ。禅をイメージした雰囲気もちらほら。ヘブンスイートは海に面した3階にあり、ベランダにはプライベートのミニプールもある贅沢さ。 | ステーション1近くのホテル。 白を基調としたこじんまりしているリゾート。 リゾート地に来た!と実感できるホテルです。 スイートルームにある堀ごたつテーブルは日本人にはありがたい。 こちらの客室もプライベートプール付き。ファミリールームは目の前がプールでお子様連れにお勧め。ブレックファーストは海を眺めながらいただける。 |
||||||||
| アシャ ボラカイ |
|
31室 ツーリストセンターやD−モールまで散歩しながら徒歩圏内というロケーションで、ビーチフロントに位置していないが、オシャレなリゾートホテルで、 清潔感あふれる客室は広めで女性同士のご褒美旅行、癒し旅行に最適なホテルの一つ。ビーチまであるいて、おおよそ5分。ホワイトビーチが待っている。ボラカイ島の中心街にありながら喧騒から離れたくつろいだ雰囲気があるリゾートホテル。 | 日本人の利用が多く評判がいいのも頷けるホテル。ビーチまでは徒歩2分程度。別に静かなエリアにプライベートビーチを持っていて、送迎してくれる。お部屋は広々で、インテリアもおしゃれ。ビーチが目の前でない分、窓の前からグリーンをあしらった「ポケットガーデン」が見えたりして、心配りを感じる。プールもあるし、キチネット付きのスイートもあるので、子供連れ旅行でもちょっとした食べ物をチンして…というのも可能。 | ビーチから少し奥に入った静かな隠れや的なホテル。 ホテル全体は名前通りアジアをイメージしたつくり。 エントランスを抜けると端々しい木々が茂り、プールサイドもお洒落。 客室はミントの香りで満たされておりインテリアも落ち着いた感じ。 全室禁煙です。 |
||||||||
ザ パノリ リゾート |
|
95室 ホワイトビーチから離れるが、ホテル前にはプライベートビーチ感覚で 楽しめるホワイトサンズビーチが広がる。海の青さは素晴らしく、きらきら煌め く目の海で優雅にのんびり過ごせ、まさに隠れ家的リゾートホテル。 毎日違った夕日を眺めるには素晴らしいリゾートホテル。 | 以前はボラカイの極上リゾートでフライデーズと並んで有名でした。ホワイトビーチや繁華街は、乗物に乗らないと無理というのがネックになって最近は押され気味ですが、海はとてもとてもきれい。私がボラカイに初めて来た時に泊まったホテルです。あまりの海のきれいさにまたボラカイに来たくなりました。宿泊は新館ではバスタブなども充実。キチネットも食器まで揃っているので、遠さは割り切っていっそ隠れ家にひきこもった休日にしたらよいと思います。 |
|
||||||||
| パール オブ ザ パシフィック |
|
36室 オープンビーチながら、プライベートビーチのように過ごせるリゾート。 ビーチフロントのお部屋やスパも充実。中心部の繁華街から離れているため、ロ マンティックな夜のビーチを演出してくれる。最も美しいビーチが臨めるスポッ トの一つでもある。 できれば スイートのビーチフロントに泊まってもらいたい。 スイートに泊まるなら、ということで○をつけてみました。 |
古くからあるリゾートで、砂質もきれいな立地。泊まるならやたらと広いスイートがよさそうだけれど、ビーチからは道一本はさんだ感じ。 | ビーチに面したお部屋は良いのですが、その他のお部屋はメインロードから奥にはいり登り降りが激しいため個人的にはあまりお勧めではないかも? 写真などでみるよりも古いので、泊まられる場合はビーチ側を指定していただくのがお勧めです。 |
||||||||
| ザ タイズ ホテル ボラカイ インフォメーション |
|
58室 D−モール内に位置するビルディングタイプのリゾートホテル。 ホワイトサンズビーチ沿いではないが、ビーチまで徒歩で約1分。室外プールなど は充実。雰囲気抜群で南国の日差しを浴びてリラックスできる空間が用意されてい る。入り口、フロントからは想像できない作りもサプライズの一つ。 アクティブに動ける方には最適なリゾートホテル。 | モールの中という立地がウリ。お部屋は、ボラカイではあまり見かけないタイプのデザインだけれど、基本的に家具は低ーく作られていて、お部屋を広く見せる効果あり。バスタブ付きのお部屋もあるけれどお湯の量や温度は未確認。 | ボラカイ一賑わっているDモール内にある白と黒を基調とした清潔なホテル。 客室全体は無駄なものがなくあっさりした感じ。 4階にプール&レストランバーあり。 |
|
re-view.tv All Rights Reserved |